若久特別支援学校の高等部は積極的に外へ出て作業実習を実施しています。
作業前と作業後にはきちんと職員にあいさつをして礼儀正しいです。
筑紫丘公民館には先週も3人で窓ふき作業をしてくれました。
今回は1・2年生5名の生徒がきてくれて、児童等集会室に並べてある幼児・児童用図書を中心にからぶきしてくれました。
来館される方々が気持ちよく本を読めるためにがんばってくれてありがとうございます。
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| 心のこもった作業が、利用される方々にも伝わることでしょう |
Fukuoka City Chikushigaoka Public Hall
10月11日(日)、健康フェスティバルを小学校体育館で実施しました。
純真学園大学と筑紫丘健康推進部がコラボし、桜十字福岡病院の協力も得て大々的に実施しました。
今回はたくさんの測定ブースをはじめ社交ダンスやチアダンス,赤ちゃんハイハイレース、脳年齢チェックなどの新しい体験イベントも取り入れ、幅広い年齢層が楽しめるように内容を工夫しました。
おかげさまで昨年より参加者は50名ほど多く、スタッフ含め230名の方々がフェスティバル会場を盛り上げてくれました。
純真学園大学の学生ボランティアの活力も雰囲気を盛り上げる大きな要素となりました。
参加者をはじめスタッフの皆様、お疲れさまでした。
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| 特に午前中はたくさんの参加者で大にぎわいでした |
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| ハンドマッサージは大人気でいつも待ちが出るほどです |
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| 少年野球チームも参加して社交ダンスを盛り上げてくれました |
10月11日(日)、筑紫丘小学校体育館において、健康フェスティバルを開催いたします。
下記の通り健康に関する測定をはじめ、ダンスや赤ちゃんハイハイレースなど多彩な内容で実施します。
参加ご希望の方は下の二次元コードからお申し込みください。
(公民館へ直接お申込みでもかまいません)
朝夕がめっきりと涼しくなり秋の気配が感じられるようになりました。
10月はスポーツや芸術をしっかりと気持ちよく楽しめる時期です。
そして食欲も旺盛にして充実した秋を迎えていきましょう。
さて、公民館だより10月号ができましたので掲載いたします。
今月は「健康フェスティバル」をはじめ、公民館や地域でもイベントが盛んに実施されます。
地域のたくさんの方々が集いあって、この地域を盛り上げていただくことを願っています。
なお10月の裏面は自治協だよりとなりますのでここでは割愛いたします。
<訂正>
各世帯に配布しました公民館だより10月号のハロウィン仮装コンテストの会場に誤りがありましたので、お詫びをして訂正いたします。
コンテストに参加される方はお間違えのないようにお願い申し上げます。
●ハロウィン仮装コンテスト
会場 (誤)筑紫丘小学校 → (正)筑紫丘公民館講堂
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| 公民館だより10月号 |
人権尊重推進協議会(人尊協)が主催で、清水町にある日本国際語学アカデミー福岡校を訪問しました。
学校側は校長先生と教務の先生、人尊協側は会長・事務局2名(公民館)と3名の構成員、そして役所からも出席があり、全員9名で下記のテーマについて座談会をしました。
「地域でともに生きる」
~日本語学校の現場から見えてくる課題と未来~
出された主な内容は次のようなことです。
〇学生たちの素顔や先生方の想い
〇地域で暮らす中で見えてくる課題
〇地域と学校が共にできること
これまで3度学校を訪問して学生の皆さんと交流会をしてきた経緯もあり、より具体的な話ができて、1時間30分の予定でしたが話が盛り上がり2時間近くの座談会となりました。
この様子は広報誌「しあわせ」(10月発行)に掲載する予定です。
| 話が途切れず、次から次へと話題が流れていきました |